私の日本三景・・新日本世界7不思議の旅行記
私の日本三景・・新日本世界7不思議の旅
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★伊勢神宮の旅2・・・さあ伊勢神宮に到着。
2006-09-27-Wed  CATEGORY: 伊勢神宮、内宮外宮、神楽の旅
★伊勢神宮の旅2・・・さあ伊勢神宮に到着。

伊勢神宮の最寄の合宿所に着くと、もう人は沢山いました。
まさに老若男女の区別は無く、
10代から60代までの男女がいろいろといました。

そして中に入ると、直ぐに挨拶が始まりました。
どうやら大学生なのですが、
前回の合宿にも参加した人らしいです。
堂々と意見を述べつつも、挨拶を行なっています。
素晴らしい。
ここで、この弁論能力をつけたのかなあ・・?

私はただの合宿好きなので、こういうのは、本当にうらやましいですね。
毎年いろんな合宿に参加して、
いろんな人と交流をもちたい。
そんな気持ちがします。
とりあえず、私は、男だけの6人部屋に決定し、その部屋に向かいました。

部屋にはいろんな人がいました。
大手地方銀行の部長級、
新卒1年目の会社員、
10年目である程度権限をもった営業所長クラス・・。
どこぞの社長もいました。
ただ九州の人がほとんどでした。
ちなみに東京からは、私ともう1人のその社長だけでした。

今日は、軽く挨拶して終了となりました・・。
明日は朝からとても早く始まるので、夕食を食べて風呂に入ると、
ただそのまま、寝ることになりました。
でも、少しだけわくわくしていましたよ。

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★伊勢神宮の旅1・・青年合宿教室で伊勢市へ
2006-09-20-Wed  CATEGORY: 伊勢神宮、内宮外宮、神楽の旅
★伊勢神宮の旅1・・青年合宿教室で伊勢市へ

今回は、私は、青年が一緒に合宿して、
いろんな事を学びチームワークを作るという、
青年合宿教室に参加してみました。

これは毎年1回、阿蘇とか、霧島とか、広島とか、富士山とか、
特定の場所で合同合宿をする変わった集まりです。
そもそも福岡が主体のようであるし、
なんと!
調べたら、少し右よりの団体であるようです。
まあ私自身、少しだけ右寄りなので、全然いいんだけどね。
取り合えず右寄りが(愛国心が)大事であると考える人たちなので、
これは丁度良いと思い参加したのでした。

今回の場所は伊勢神宮です。
私は伊勢神宮は、一度だけ近くを通っただけなので、
実は凄く楽しみにしてました。
やっぱり、いにしえの時代から存立する伊勢神宮は、
右とか左とか関係なく、大切にすべきものでありますよね・・。
何より歴史好きな私にとっては、凄く期待が大きかったですね!

私は東京から新幹線に乗り、名古屋へと向かいました。
そこで新幹線を降りると、
今度はJR東海の快速に乗り、JRで伊勢市に行きます。
でもこの快速は面白いねえ。
なんと中は、指定席部分と、自由席部分があるんです。
それも同じ1両の中に、指定席部分と自由席部分があるんです。

まあ全部指定席にするほどお客が多くはないけど、
確実に指定席の需要があるということなんでしょうね。
結局、全部自由席だと座れない人がいてしまうのですが、
一部指定席にすれば、そこはお金がある人が座れると・・。
まあOKでしょう!
JR東海も色々と考えている訳です。

それから1時間30分も経つと、ようやく伊勢市に到着しました。
伊勢市では、駅前に行くと案内の学生が何人か立っていました。
私はその指示通りにバスに乗り、今回の合宿所に行きます。


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★仙台牛タン美味かった!東京高速一気の巻き
2006-09-13-Wed  CATEGORY: ねぶた祭りねぷた祭りの旅
★仙台牛タン美味かった!東京高速一気の巻き11

私は、インターチェンジから乗り込み東京を目指します。

時間はまだ21時頃です。
一体何時間かかるのやら・・。
まあ栃木辺りまで運転して、
あとは誰かに交代して寝ていこう!
そんな考えで運転を始めました。

何せ、明日から私は仕事でしたが、
私以外は全員が暇な大学4年生ですから!
しかしその考えはあまかったーー!?

結局仙台と東京って350kmしかないので、
3時間運転すれば到着するんですよね。
私は何故か24時までの3時間フルスピードで運転し、
24時ちょっと過ぎには浦和インターまで到着・・。
あれま?
結局運転しちゃったよ・・・。

結局最後の3時間は全部俺の運転でした・・。
おーい、俺は明日会社だよ・・。
というか、今日だよ、今日!
社会人を労われよ!

私はその頃は、家が浦和だったので、
それでも深夜の1時頃には、自分の家に到着し、
なんとかこの旅を無事に終えることが出来ましたよ。

そこで私は降りて、運転手も交代です。
私以外は、そのままワゴン車で各自の家を回って帰って行きました。
それにしても仙台市って意外と近いねえ・・。
日帰りできるよ!十分に!
ねぶたとねぷたの旅・・完了!
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★青森県弘前市ねぶた祭り
2006-09-07-Thu  CATEGORY: ねぶた祭りねぷた祭りの旅
★青森県弘前市ねぶた祭り10

そして最終日、ついに弘前市を離れました。
来た道を戻ります。
岩手を越えて、一気に仙台市まで戻り、
もう1つの目的である牛タン三昧へと移ります。
仙台と言えば、牛タン!
まだこの頃は狂牛病もなく、安心して食べました。

やっぱり美味いねえ。
牛タン定食に麦飯、そしてビール・・。
一杯食べて、満足して離れました。
ここで問題が・・。
ここからは誰が運転することになるのか?
全員飲んでいます。何せ全員酒好きですから!
それでも一番少なく飲んで、最初に飲み終わった人に任せました(笑い)。

ここからは、もう東京に帰るだけです。
酔い覚ましではありませんが、
仙台駅に行ったり、少しぶらぶらしてから、
高速道路の入口近くのコンビニへ。

そして、酔いも覚めた頃、
ここで何故なのか、運転が私の番となりました。
あれま?
何故?

そう言えば今回の旅行では、
私はほとんど運転してなかったのです。
一応社会人は私だけで、私は明日から仕事が待っています。
しかし、他の全員は、大学生なので、
仕事も無く暇なはずです。

ただ、ここまでは、そういうこともあって、
ほとんどの道を、ダイスケとか、さとちんとか、はやせ氏が運転していたので、
私は全く運転していなかったのです。

ところが、今回は、みんなが余りに眠そうなので、
ついつい私が名乗り出たのです。
うむ、失敗したか?
時間は待ってくれません・・・。

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★青森県弘前市ねぶた祭り9ねぷた祭りを終えて、津軽塗りの箸!
2006-09-01-Fri  CATEGORY: ねぶた祭りねぷた祭りの旅
★青森県弘前市ねぶた祭り9ねぷた祭りを終えて、津軽塗りの箸!

それから次の日は山の方に行きました。
もう十分ねぷたは堪能したので、
近くの岩木山を見たり、北の方に向かってみたり、
十和田湖方面にも行きました。

十和田湖は碇ヶ関というか、鯵ヶ沢というか、弘前側から入りました。
こちら側は、奥入瀬川とは離れていますが、
それでも、さすがに鬱蒼として神秘的な湖です。
ここももう一度来たいところですね。

そしてもう1泊して、弘前を離れることになりました。
お昼に弘前を出る頃に、なんとそのおば様より、お土産を頂戴しました。
なんでも津軽塗りの箸ということで、それは良い箸でしたよ~!
実はその箸は、未だに実家にあって、全く使っていません。
こういうもらい物は、やはり中々使いづらいですよね?
未だに記念品として、お土産状態で飾ってあります。
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